浪花屋本店の銅銭糖

なにわやほんてんのどうせんとう

安政創業 浪花屋本店の銅銭糖

熊本県大津町に古くから伝わる伝統菓子 銅銭糖(どうせんとう)は、もち粉と砂糖を水で練った落雁であんこを包んだ上品な郷土の伝統菓子です。
ほろっ、とした優しい口当たりです。

銅銭糖(どうせんとう)

昔ながらの銅銭糖、基本の銅銭糖です

銅銭糖の誕生から現在に至るまで、定番の銅銭糖です。白い落雁に黒あんが入った昔ながらの銅銭糖です。 色は「白」「ピンク」「緑」の3色です。

昔ながらの銅銭糖は3色

昔ながらの銅銭糖

浪花屋本店の銅銭糖は白とピンクと緑の3色がございます。

中にはあんが入っています

口の中でほろっと優しい

丸い棒状(筒状)の落雁の中にはあんが入っています。

手作業でいれるあん

一本一本手作業であんこを挿入

白と緑の銅銭糖には小豆あん、ピンクは白あんです。

一番の定番は白

定番はやっぱり白い粉

白い落雁に小豆餡のタイプです、一番の定番です。

緑の銅銭糖

抹茶の銅銭糖

抹茶の色合いが美しいグリーンの落雁の銅銭糖。

ピンクの銅銭糖

ピンクの銅銭糖

ほんのりピンク色の落雁に白あんの銅銭糖。

 

安政創業 浪花屋本店の銅銭糖

時間をかけて丁寧に練りこんだ餡。
昔から変わらない材料だからこそ職人の経験と勘が味の決め手です。 百六十年続く老舗「浪花屋本店」は、地域の人々に支えられながら大切にのれんを受け継ぎ、ひとつひとつ心をこめて手作りしています。